8月2013

東京から来ていただいたお客様から♫

東京から、大阪に遊びに来られた際によっていただけました(#^.^#)

 

お土産までありがとうございます♫

 

マッサージ満足して帰っていただけてよかったです☆

 

いつもこうやってお土産などお客様が持ってきてくださる事、本当に感謝してます(*’ω’*)

 

リンパマッサージの効果

リンパマッサージの最大の効果、それはなんと言ってもデトックスに他ならないでしょう。

 

デトックスというのは、体の新陳代謝を上げ、老廃物や余分な水分を排泄するというもので、本来は自然に得られるべき効果なのです。

 

しかし、最近は自律神経の働きがままならないため、リンパマッサージで強制的にデトックス効果を出すようにしないといけない人も少なくないんですね。

 

そして、このデトックス効果こそが、美と健康、さらには癒しをもたらせてくれるのです。

 

 

 

そういう意味では、リンパマッサージは現代人が人間らしく生きるためには必要不可欠なものですね。

 

リンパマッサージと按摩や指圧などのマッサージとの最大の違いは、リンパ液の流れを促すものか、血液の流れを促すものかという事でしょう。

 

一見、非常に単純で、似たようなものにも思えますが、リンパマッサージの効果効能はかなり異なります。

ビタミンCの効能

ビタミンCが必要ってよく聞くけど、実際どんな効能があるのだろう??

1.コラーゲンの生成を助ける

2.老化・病気から体を守る

3.しみ、そばかす、しわを防ぐ

4.免疫力を高める

5.発ガンを防ぐ

6.動脈硬化を予防する

7.抗ストレスホルモンの生成に関わる

8.アルコールの分解に関与

9.肝臓の解毒作用に関与

足のむくみ解消法!!

座りっぱなし、立ちっぱなしなどで足がむくんだ経験がある方はたくさんいられると思います。

そのむくみほったらかしにしていると、セルライトに変わって足が太くなってしまいます。

リンパの流れが滞っていると、老廃物がきちんと流れず、むくみの原因になります。

そこで今日は、むくみ解消法をご紹介~

1. 筋力をアップさせる

2. サポート力のあるストッキングやソックスを利用する

3. むくみにくくするサプリメントを利用する

4. マッサージをする

 

こまめに5分ほどマッサージするだけでもだいぶ違ってきます!!

当サロンでは、足のむくみに効果のあるマッサージ方法です。

足がだる~いって時には是非癒されにお越しください。

 

 

熱中症対策!!

熱中症にならないために
熱中症は、ちょっとした注意で防ぐことができる。また、レジャーのときばかりではなく、普段から心掛けて欲しいポイントを挙げてみたのでさっそく今日から試してみよう。
ポイント1 体調を整える
睡眠不足や風邪ぎみなど、体調の悪いときは暑い日中の外出や運動は控えよう。
ポイント2 服装に注意
通気性の良い洋服を着て、外出時にはきちんと帽子をかぶろう。
ポイント3 こまめに水分補給
「のどが渇いた」と感じたときには、すでにかなりの水分不足になっていることが多いもの。定期的に少しずつ水分を補給しよう。特に夏場は汗と一緒に塩分が失われることを考えると、スポーツドリンクなどを飲むのがオススメだ。
ポイント4 年齢も考慮に入れて
体内の機能が発育途中の子どもや、体力が衰えはじめた高齢者は熱中症になりやすい。年齢を意識して、予防を心がけることも大切だ。
画像:水分補給と帽子
熱中症になってしまったら
熱中症かもしれない、と思ったらまずまっ先にしなければならない基本中の基本を挙げてみたので、いざというときのために、ぜひ、覚えておこう。

涼しい日陰やクーラーの効いた室内などに移動する
衣類をゆるめて休む
体を冷やす
氷や冷たい水でぬらしたタオルを手足に当てる。 氷や冷たい水がない場合は、タオルやうちわ、衣服などを使ってあおぎ、風を送って冷やす。
水分を補給する
このとき、水分だけではなく、汗によって失われた塩分も補給する必要がある。 スポーツドリンクなどを少しずつ何回にも分けて補給しよう。
画像:熱中症の応急処置

ここまでは、自分でもできる応急処置。軽い症状の場合はこれで良い場合もあるが、気分が悪くなるほどなら、ここから先は、周囲の人にサポートしてもらう必要がある。あなたの家族や友人・知人が熱中症になったときのことを考えて、ぜひ頭に入れておこう。                また、レジャーなどにでかけるときは、タオルや冷たい水を入れた水筒、スポーツドリンクや日陰をつくれるようなパラソル、レジャーシートなどを持参したい。

●筋肉がけいれんしているなら(熱けいれん)
けいれんしている部分をマッサージする。また、体の特定の部分(例えば脚など)が冷えているなら、その部分もマッサージしていこう。
●皮膚が青白く、体温が正常なら(熱疲労)
心臓より足を高くして、あおむけに寝かせる。水分が摂れるなら、少しずつ薄い食塩水かスポーツドリンクを何回にも分けて補給する。
●皮膚が赤く、熱っぽいなら(熱射病)
上半身を高くして座っているのに近い状態で寝かせ、とにかく体を冷却。首、脇の下、足のつけ根など、血管が皮膚表面に近いところを氷などで集中的に冷やす。氷がない場合は、水を体にふきかけ、風を送って冷やす。アルコールで体を拭くのも良い。このとき注意したいのは、体の表面だけを冷やしてふるえを起こさせないこと。
●意識がはっきりしない場合は
反応が鈍い、言動がおかしい、意識がはっきりしない、意識がない。こういった場合はすぐに救急車を呼ぶ。同時に、応急処置をしていこう。また、意識がはっきりしない、もしくは意識がない場合の水分補給は厳禁だ。また、吐いてしまった場合にのどを詰まらせないよう横向きに寝かせよう。
●症状が回復しても必ず病院へ
回復したつもりでも体内に影響が残っていたり、再発のおそれもある。熱中症になったら、回復した後でも必ず病院で診てもらおう。
回復後もしばらくは静かにすごそう
熱中症は、回復してしまえば終わり、というものではない。一説によると、熱中症になった経験のある人は熱中症になりやすいともいわれている。
また、熱中症で体温が高くなると、大腸菌でつくられた内毒素が血液中に漏れ出て、体温が正常に戻っても体の抵抗力が弱まるという研究結果もある。
熱中症になった後は、病院を受診して大事をとるとともに、しばらくの間は体をいたわる生活をする必要があるようだ。くれぐれも「もう大丈夫」とばかりに、翌日からまた活発に活動をはじめる、なんて無謀なことをしないように。