4月2015

初夏のスキンケア❣

☆もうベタつかない!初夏の保湿ケアのコツ!(^^)!

乾燥肌の方にとって、夏は何かと苦労する季節です。お肌の内部が乾燥する、いわゆる「インナードライ」を引き起こしやすいからです。夏場に気になってしまうのはベタつき。夏の乾燥対策としてベタつかない保湿成分を選んだり、ベタつかない使い方をすることがとても大切です。夏に上手におこなうスキンケアのポイントをご紹介します。

乾燥肌の初夏の保湿ケア-インナードライ-

夏場の乾燥肌は、冬と比べて汗や皮脂の分泌が活発で、なんとなくいつもより潤っているような感覚に陥りやすいところがあります。しかし、そのお肌の表面にアブラが浮いていることはありませんか?表面がテカっていても、内側はカラカラに乾燥してしまっているのが夏の乾燥肌の特徴です。オフィスも自宅もエアコンのせいで湿度が低くなっています。おまけに、あぶら取り紙を何回も使ったり、洗顔のしすぎでますますインナードライを進行させてしまっているのです。インナードライが疑われる場合には、ふさわしい対策をおこないましょう。

インナードライケア方法

インナードライ肌には、洗顔と保湿にポイントがあります。まず洗顔料は、洗浄力の強いものはNGです。お肌の必要な油分まで取り除いてしまうからです。洗顔料はたっぷりの泡でやさしく包みこむように洗いましょう。そして、水分を補給するために、アミノ酸などの水溶性成分を含んだ化粧水や、セラミドを配合した保湿力の高い美容液がおすすめです。クリームは使用してもよいですが、油分の少ないものを選ぶようにしましょう。

これでベタつかない!乾燥肌向けケア方法

夏場にスキンケアをしていると、どうしてもベタつきが気になってしまいます。皮脂の分泌の多い時期は、オイル分が少ない化粧水や美容液を使うのがよいでしょう。今までしっとりタイプの化粧水を使っていた方は、さっぱりタイプの化粧水に変えてみるのもおすすめです。化粧水だけでもの足りなさを感じた時は美容液を適量補うのがよいでしょう。

ベタつかない!乳液やクリームの上手なつけ方

ベタつくのが苦手で乳液やクリームをつけられないという方は、ぜひこの方法で試してみてください。まずは乳液を、小指の爪くらいの量手に取り、両手の平を合わせながら手全体に薄くのばします。そして手で顔全体を包みこむように数秒間押さえ、乳液がまんべんなく行き渡るようにゆっくりなじませます。乳液は手の中で温まることによってお肌に浸透しやすくなり、ベタつきを感じにくくなります。ポイントは最初からたくさんつけないことです。物足りなさが残る場合には、クリームを少量重ねてつけてもかまいません。ただし、頬などの乾燥しやすい部分だけにしましょう。

スキンケアのタイミング

夏場は特にスキンケアのタイミングと手順が大事になります。まず、洗顔後はお肌がもっとも乾燥しやすい状態です。水分が蒸発する前に、たっぷりの化粧水を顔全体につけましょう。コットンなどに含ませてパッティングしても良いですが、強くこするとお肌を刺激する原因になります。手の平にたっぷり含ませておさえこむように浸透させるのがよいでしょう。化粧水のあと、1.2分待ってから乳液を使ってください。お肌にしっかり水分が浸透してから補うのがポイントです。夏場はクリームが重く感じます。つっぱり感を感じなければ重ねて使う必要はありません。保湿は大切ですが、与えすぎはニキビなどの原因になりますので気をつけましょう。

乾燥しらずの肌でこの夏のりきりましょうね(*^^)v

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春の肌荒れ原因(>_<)

スタッフみんな、今すごく敏感肌になっている!!って感じています。

小さいプツプツができたり、ヒリヒリしたり…。

原因を調べてみました~

原因①
2月から4月と、いきなり気温と日照時間が激変する

体に影響を及ぼす、自律神経とホルモン代謝に特に影響が。

冬場に活発に働いて寒さに堪えてる「交感神経」からリラックスモードの春「副交感神経」へ、この入れ替わる時期が今。

自律神経やホルモン代謝が不安定で乱れやすく、体調にも肌にも不調な変化が出ちゃう季節。
それに春は環境変化の季節で何気にンタルへも影響。体や肌へ。

原因②
春の強風で舞い上がってるチリやホコリ。
それだけでも異物で微細でアレルギー起こりがちだが、何やかんやの化学物質も付着してる。

原因③
いきなりハイパーな紫外線量。

それらの原因で肌は不安定。水分量も減ってるので異物侵入しやすいしトラブルが出がち。
新陳代謝が衰えた冬の寒さから、体や毛穴にたまってた老廃物が芽吹きやすい。など。

・・・・・・・・

だそうです。自分でもスッキリ。季節の変わり目っていっても梅雨明けや秋前はそんなことないのにって不思議でした。
春パワー恐るべし。
おまけに黄砂や杉花粉が酷いので無理もないかな、と思ってます。

すっぴんでのお出かけは絶対ひかえたほうがよさそうですね(>_<)

敏感肌になっている時は、肌への負担が軽い化粧品を選んでください!!

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ゴールデンウイークから美人に❣

ゴールデンウィークは暦の上で立夏を迎えます。早いもので初夏です。

気候も暖かくなり、肉体的には比較的に過ごしやすい初夏ですが、人によっては精神的に不安定になりやすい季節でもあります。そこでキレイを保つための養生法を、ご紹介致します(#^.^#)♪

 

天気の良い日は散歩に出かけよう❣

初夏は一年で最も穏やかで過ごしやすい季節。散歩に出かけるにはぴったりです(^^)/

精神の安定のためにも、ゆっくりマイペースに自然の中を散歩することをおすすめします。 紫外線が強い時期でもあるので、UVカットや日傘は忘れないでくださいね(#^^#)

また、低気圧が近づいている時などは大気が不安定になります。激しい気候変動を起こしている時は、自律神経やホルモンバランスにも影響がありますので、部屋で音楽などを聞いて過ごしましょう

春の肌状態とお手入れについて

角質層を健全に保ち肌トラブル防止~ポイントは優しい洗顔!

 

春の肌トラブルを防ぐための最大ポイントは、
「角質層を健全に保つ」ということになります。そのためには、「肌に対する刺激を極力少なくすること」と、
「角質層の水分を十分に保ちバリア機能を正常に保つこと」を
心がけたスキンケアが大切になってきます。

 

まずは肌の付着物をきれいに取り除くことが大切

 

特に重要なのは、日々のクレンジングと洗顔です。クレンジングや洗顔によって、
皮膚表面に付着した様々な刺激物をきれいに取り除くことです。

皮膚表面に付着した刺激物というのは、
汗や皮脂(時間の経過とともに変質します)、
空気中のチリ・ホコリ、雑菌、
ある種のアレルギーを発生させる物質(花粉など)、
排気ガス、メイクアップ料・・・
さらには最近問題の化学物質を含んだ黄砂など実に様々です。

こういった皮膚の付着物を取り除き、
皮膚に与える刺激を極力少なくすることが大切です。

 

肌の保湿・バリア機能を守るやさしい洗顔が重要

 

ただ、注意しないといけないのは・・・
洗顔によって皮膚に付着した刺激物を取り除くことは必要なのですが・・・このときに、洗浄力が強すぎる洗顔料を使用したり、
肌を強く擦るような洗顔を行なったりすると、
肌に刺激を与えたり、角質層を傷つけてしまったりして、肌にとってマイナス効果です。

先に述べましたように、角質層が傷つくと、
角質層の保湿機能やバリア機能が損傷を受けますので、
刺激物や異物が侵入しやすくなります。

その結果、カブレなど肌トラブルが発生しやすくなってしまいますので要注意です。

クレンジング剤や洗顔剤は、
作用の強い界面活性剤などを利用したものは汚れ落ちはよいのですが、
同時に角質層の機能まで低下させてしまいます。

また、界面活性剤そのものの刺激も心配です。

なるべく、肌に対して自然な成分でつくられた製品がよいでしょう。

 

 

クレンジングの際は、クレンジング剤をメイクアップ料など肌の付着物によく馴染ませること、
ただし決して擦らずにやさしく馴染ませることが重要です。汚れが馴染んだクレンジング剤は、きちんと洗い流してください。

それでも、クレンジングの油分が肌表面に若干残りますので、
洗顔剤をよく泡立てて水またはぬるま湯で洗い流します。

 

 

洗顔の際は、体温より若干低いぬるま湯を用い、
低刺激の洗顔料で決して擦らずに行なうことです。擦らないためには、よく泡立てて、泡で優しく汚れを落とすことです。

また、洗顔料が皮膚表面に残らないように、十分にすすぎを行なう必要があります。

すすぎの後のふき取りも、やわらかいタオルなどで、
おさえるように(決して擦らずに)行なうよう注意してください。

 

「ダイエット」で“正しい”と思い込んでいる大きな間違い トップ10❣

日々「ダイエット」に取り組んで頑張っている女性はたくさんいます

方法を間違えると体重が減らないどころか逆に増えてしまったり、いつまでも体型に変化がなかったり。そしてついにはダイエットを挫折してしまう人もけっこういます。

そのダイエットに関する10の間違いを、Yahoo!英国版で紹介しています。かしこく効率よくダイエットを成功させるための秘訣が載っているので要チェック!

1】食事抜き❣

食事を抜くのと同時にカロリーの摂取量も減ってしまうのは大問題。食事を抜いた分の空腹感で、次の食事で「やけ食い」してしまってはまったく逆効果です。

【2】炭水化物を摂らない❣

パンやジャガイモといった炭水化物が“太る”原因だと思い込んでいませんか。パンや米、パスタのようなでんぷん質の食べ物はお腹を満たしてくれるので避けるべきではありません。

【3】食事の量を減らす❣

ダイエットはまず食事の量を減らすのが一番だと信じ込んでいるなら大きな間違い。特に野菜は大事なので、たとえばお皿いっぱいに野菜をのせて食べるならOKです。

【4】運動してもムダ❣

まずダイエットに「運動」は欠かせません。運動量を増やすと脂肪が少なくなって筋肉がつき、だんだん減ってきた体重をキープするのを助けるだけでなく、体重が増えるのも防ぎます。1週間で少なくとも4回、30分程度の緩やかな運動から始めてみましょう。

【5】ダイエットに成功した「ごほうび」❣

ダイエットにある程度、成功したら「ごほうび」をと考えている人は多いかも。でも実はこのごほうびこそダイエットを挫折させる多くの原因になっています。ダイエットは“継続が力なり”、途中で甘いチョコレートやアイスクリームに決して手をつけてはいけません。

【6】ダイエットで長期プランを立てる❣

ダイエットはあまり長期的に計画することは望ましくありません。なぜなら途中で退屈になりかねないからです。でも、2、3の小さな変化がすぐに出ればずっとダイエットを続ける意欲が出てくるでしょう。

【7】子どものためにお菓子を買うのをためらう❣

子どものためにスナック菓子やチョコレートを買うとついダイエット中の身でも誘惑されそうですが、おそらく大丈夫はなず。子どもにまでダイエットを強いるべきではありません。

【8】他人の影響を受けて挫折する❣

自分が一生懸命に頑張っているダイエット。でもまわりにいる家族や友人たちの影響で、思わず自分も予定外に食べてしまったり生活リズムを崩されたりしてダイエットを“挫折”させられそうになることがあるかも。そうならないために、あなたのダイエット計画についてしっかり事前に話し合っておきましょう。

【9】日々の「習慣」が障害になっている❣

たとえば、毎日『スターバックス・コーヒー』の前を通ると思わず立ち寄ってカロリーの高い飲み物を注文してしまったり、大好きなニンジンやチョコレートのケーキを食べるのをやめられなかったりしていませんか。これらがすでに「習慣」づいてしまったのなら、何か代わりに別のことを1つ、習慣づけることをおすすめします。

【10】ダイエットの計画は不必要❣

やせるのに成功した人々が一番の理由にあげるのはダイエットを計画通りに進めたこと。毎週、食べるものをまず計画して購入リストを書いていたそうですよ

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